「中小企業の退職金改革―このままでは倒産する!!」
低金利が長期化する中で、退職金の積立不足が拡大し、それが中長期的に経営上の大きな問題に
なっていることは大企業も中小企業も同じです。
「このあたりで改革しなければいけない」と思っている経営者は多くいるでしょう。
従来の退職金制度のココが問題
@ 極端な右肩上がりになっている→従業員の高齢化に対応できない
A 自己都合退職係数がきつい→定年まで辞めるなということになるが、そんな時代ではない
B 基本給を基礎給にしている→将来の退職金がいくらになるのか予測がつかない
C 貢献度を反映していない→勤務年数で大きく左右され、在職中の貢献度が反映されていない
これからの退職金制度
中小企業向け「役職加算付き勤務年数方式」をご提案します